Sakura's daiary

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ベビーフードのメリットデメリット。

こんにちは。

 

今日も明日もなまけていたい。なまけものです。

 

日々なまけていたく、なまけものを名乗る私ですが

お料理はなんとか毎日しています。

 

こんなめんどくさがりな私でも、離乳食を作っていた時期があり

それなりに、買ってもきました。

 

今回は、その中で感じためんどくさいことやお金のことを紹介していきます。

 

 

 

ビーフードのメリット

ビーフードのメリットは、何と言っても楽です。

メニューを考えたり、調理器具を出して作らなくていいのです。

 

量も、月齢によって丁度よく入っています。

 

持ち運びにも便利で、今ではイオンなどの大型ショッピングモールには電子レンジがあります。

 

物によってはスプーンが入っている商品もありますし、

離乳食はレンチン絶対ではないので、お子様の好みであれば

チンなしであげることも可能です。

 

商品なので、アレルギーも検索だけで把握できます。

ちょっとお粥を足したり、パンを足したりと

簡単にアレンジもしやすいところが良いと感じるところ。

 

やっぱり楽をとるからにはお金がかかります。

次はデメリットについてです。

 

ビーフードのデメリット

ビーフードは「お金がかかってるな」ととても感じます。

節約中はよく葛藤したもんです。笑

 

厚生労働省によると、生後5.6ヶ月から離乳食をスタートさせ

最初は1回食、7.8ヶ月頃には2回食、9ヶ月以降は3回食を勧められています。

 

量は、5.6ヶ月で50~60g。7.8ヶ月で90~120g。9ヶ月以降は130~150g。

あくまで目安ですが、この通り計算していくと…。

 

5.6ヶ月・・・70(円~)×30(日)=2,100(円)

7.8ヶ月・・・110(円~)×30(日)=3,300(円)

9ヶ月~・・・250(円~)×30(日)=7,500(円)

 

月々、こんな感じです。

計算元の商品は、和光堂とキューピーの離乳食です。

 

 

こちらが実際購入していた時の写真です。

キューピーベビーフードの7ヶ月頃から食べれる離乳食。

迷うくらいなら全種類購入です。笑

 

【Amazon.co.jp限定】【まとめ買い】キユーピーベビーフード 瓶詰 バラエティセット (6種×2個) 5ヵ月頃から

 

【Amazon.co.jp限定】 キユーピーベビーフード 瓶詰2種(バナナプリン ・角切り野菜ミックス) ×6個セット 【7ヶ月頃から】

 

 

 

こちらも実際に購入し、お世話になった和光堂の離乳食。

もちろん全種類購入。

 

和光堂 ぐーぐーキッチン 7か月から 8種類

 

和光堂 栄養マルシェ 7か月頃から 5種2個ずつ 計10個セット

 

西松屋やベビザラス、トイザらスではまとめて買うと割引があったり

定期的にクリアランスセールをしているので、おすすめです!

Amazonでもイオンでも安くなってることがあるので要チェックです!

 

 

同時にミルクを併用されてる方は、お財布に痛い思いされてますよね。

お察しいたします…。

 

9ヶ月にもなると、フォーローアップミルクに移行し

少し値段は安くなるものの、痛いものは痛い。

 

最後に

作るも買うも経験してきた私ですが、それぞれに良いところと大変なところがあると感じることは多いです。

 

体力がなくなってママが倒れてしまっては本末転倒。

子供の元気のために、少しのお金を払って楽をする。

 

お財布へのダメージはありますが、

ママと子が笑顔ならそれで良いんじゃないかな、と思います。

 

私はベビーフードの良さにどっぷり浸かっているので、

まだしばらくベビーフードにはお世話になろうかと考えています☺︎

 

しっかりサボっている人もいます!!(ここに!)

 

楽に楽しく育児していきましょう☺︎

 

今回の記事が誰かの参考になれば嬉しいです。